GIANT(ジャイアント) ロードバイクメーカー紹介

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(出典:GIANT)

GIANT(ジャイアント)

GIANT(ジャイアント)は1972年に台湾で設立され、

1979年には年間生産台数が35万台に達し、アジアでも屈指の規模を誇るようになり

1986年には初の海外拠点としてオランダに進出。翌年にはアメリカ、そして1989年には

ジャイアントジャパン(株式会社ジャイアント)を設立し、

世界中にネットワークを拡げています。

これまでの生産台数が200万台以上の、世界最大の自転車メーカーで、

クロスバイクはもちろん、マウンテンバイクやロードバイクなど幅広いモデルを

扱っています。

カーボンフレームの製造に関しては世界トップレベルの技術力、コストパフォーマンスを

誇り、世界で唯一、カーボンフレームを自社ですべて一貫生産できるメーカー。

近年はホイールやタイヤ、ハンドル、サドルなどのパーツをオリジナルで制作。

これまで以上のコストダウンと機能性向上を実現。

10万円以下から買えるモデルもあるのでロードバイク初心者にもおすすめ!

 PROPEL ADVANCED 1

PROPEL ADOVANCED1

価格:265,000円

フレーム:Advanced-Grade Composite OLD130mm

フォーク:Advanced-Grade Composite、 Aluminum OverDrive コラム

ギア:SHIMANO ULTEGRA 11S 11-28T

重量:7,9kg

アドバンスドフレームにオーバードライブ規格のカーボン・アルミコラムフォークを採用。エアロ性能を意識させない素直なハンドリングが、全てのライダーにレベルアップを体感させる。
ロードレースはもちろん、耐久レース、ロングライド、ヒルクライムまで対応するマルチタレントのエアロロード。

TCR 0

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価格:140,000円

フレーム:アルミニウム

フォーク:カーボン

ギア:SHIMANO 105 11S 11-28T

重量:8.7kg

GIANTコンパクトロード(スローピング)フレームの始祖となるベーシックなアルミレーサーながら、
OverDrive、PowerCoreなどの最新技術で今なお進化し続けている。
TCR 0は11速のシマノ105を標準装備。
上級ロードレースへのステップアップを目指す入門レーサーにオススメのエントリーレーサー。

TCR 1

TCR!

価格:123,000円

フレーム:アルミニウム

フォーク:カーボン

ギア:SHIMANO HG500 10S 12-28T

重量:9.3kg

GIANTコンパクトロード(スローピング)フレームの始祖となるベーシックなアルミレーサーながら、
OverDrive、PowerCoreなどの最新技術で今なお進化し続けている。
上級ロードレースへのステップアップを目指す入門レーサーにオススメのエントリーレーサー。
TCR 1は新型TIAGRA採用の注目モデル。

 DEEF 1

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価格:140,000円

フレーム:アルミニウム

フォーク:カーボン

ギア:SHIMANO 105 11S 11-32T

重量:9.0kg

上位カーボングレードの設計思想を踏襲。より積極的に快適性を追求しながら、オーバードライブやパワーコアなどの最新技術で剛性重量比も向上。
コンパクトドライブとローギアードなリアカセットの標準採用による適切なペダリング負荷がステップアップをサポート。
DEFY 1、2は振動吸収性に優れるD-FUSEカーボンピラーを採用。

DEFY 2

価格:125,000円

フレーム:アルミニウム

フォーク:カーボン

ギア:SHIMANO HG500 10S 11-32T

重量:9.3kg

上位カーボングレードの設計思想を踏襲。より積極的に快適性を追求しながら、
オーバードライブやパワーコアなどの最新技術で剛性重量比も向上。
コンパクトドライブとローギアードなリアカセットの標準採用による適切なペダリング負荷が
ステップアップをサポート。
DEFY 1、2は振動吸収性に優れるD-FUSEカーボンピラーを採用。

DEFY 3

DEFY3

価格:100,000円

フレーム:アルミニウム

フォーク:カーボン

ギア:SRAM PG950 9S 11-32T

重量:9.6kg

TCRとDEFYの違いは何?

TCRはレース専用のロードバイク。 DEFYはコンフォート系のロードバイク。具体的には、DEFYはTCRに比べチェーンステイ長めに設定しホイールベースを長くしてあり、最下位モデルのDEFY3は25cのタイヤを履かせてある。また、フレーム剛性をやや落としてある。

よって、軽快さを犠牲にしてより直進安定性に振ってあり、ペダリングの反応を犠牲にして乗り心地に振ってある。ヘッドチューブも長めの設定でより上半身を起こしたポジションを取りやすくしており、ロングライドに最適なロードバイク。

TCRはその逆。チェーンステイを極限まで詰めてショートホイールベースとし、旋回性の良さと加速感(蹴り出し感)を引き出してある。ヘッドチューブも短めで、ハンドルを低くセッティングできる。軽快なハンドリングとショートホイールベースからくる加速感を味わえるロードレース用ロードバイク。

RIKI
服部栄養専門学校を卒業後半年で自営業の親の協力で飲食店をを開業。

経営などまったくの素人のままお店を始めたので経営面で苦労をする。

そんな時ネットで経営学について調べていると有限会社リトルライオン
という会社が主催している「明日の店舗経営研究会’(アスケン)と出会う。

そこで経営、マネジメント、お金の稼ぎ方やノウハウさまざまなことを学び
今に至る。

もし興味がある方は覗いてみてください。
絶対に損はないと思います。

明日の店舗経営研究会(アスケン)
http://as.little-lion.com